モアサナイト アコヤパール 1.5カラット 18k バランス リング

動画はこちらをご覧ください。
https://instagram.com/p/BU8WgyMFbWP/

1.5カラットの最上級のモアサナイト
7.5mmのアコヤパール3粒使用
文字入れ無料
リングマテリアル:18k(ホワイトゴールド、イエローゴールド、ピンクゴールドから選択可能)
Instagram: moissanite.brillar
Instagramでは商品のムービーや顧客事例を掲載しております。

オーダーメイドにつき、納期は2-3週間ほどいただいております。

上質なものをできるだけお安く提供させていただくため、宣伝費用はほとんどかけておりません。
商品到着時に皆様からいただく写真をSNSに掲載させていただいております。ご理解いただければ幸いです。

モアサナイトとは?
「ダイヤモンドの2.5倍輝く宝石」

モアサナイトとは「炭化ケイ素」の別名。モアッサ石、モアッサナイトとも呼ばれる。モアサナイトが地球上で産出されるのはまれで、隕石やコランダム、キンバーライトといった鉱石の中にごく少量が含まれています。

モアサナイトはダイヤモンドとケイ素の間のような性質を持ち、透明度や硬度の高さなど、ダイヤモンドと性質を同じくする部分が多くあります。例えば、ダイヤモンドのモース硬度は10で天然石の中では飛び抜けて高い数値ですが、モアサナイトの硬度は9.25であり、ダイヤモンドには劣るものの非常に高い数値となっています。また、ダイヤモンドの屈折率は2.42ですが、モアサナイトの屈折率は2.65~2.69であり、ダイヤモンドより10%高い。
さらに、測定値0.104という光の分散度(ファイア)は、測定値0.044というダイヤモンドのそれのほぼ2.5倍になります。
そのため、丁寧にカットされ磨きあげられたモアサナイトは、人間の目ではダイヤモンドとは区別がつかいないほどだと言われています。

モアサナイトとダイヤモンドを比較すると、屈折率・ディスパージョン・光沢指標などにおいては、モアサナイトの方がダイヤモンドよりも数値が高いです。

また、ダイヤモンドには油脂に対する親和性があり、油脂がダイヤモンドの表面に蓄積すると、油脂を吸着し、光沢が徐々に失われていきます。モアサナイトの場合、油脂を寄せ付けにくく、クリーニングを行わなくても輝きを失いません。その上、モアサナイトはダイヤモンドより耐久性に優れ、力を入れても2つに割れにくいという性質を持ちます。
広く宣伝されている安価なダイヤモンドの婚約指輪は質が低いため、あらゆる点で、美しい比類のない宝石として、モアサナイトはダイヤモンドよりも優れた選択肢といえるのです。

¥ 150,000

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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